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2022-08-13 08:28:30

一般NISA取扱商品

SBI証券は、やってみたい!にしっかり対応 業界屈指の豊富な商品ラインナップ

一般NISA対象商品について

一般NISAの対象商品は、国内株式、投資信託、外国株式です。
主要ネット証券業界屈指の豊富な商品ラインナップでお客さまのどんなニーズにもお応えします!

  • ※「主要ネット証券」とは口座開設数上位5社のSBI証券、auカブコム証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券(カナ順)を指します。(2021年8月23日現在、各社公表資料等より、SBI証券調べ)
  • ※取扱商品は変更になる可能性があります。
  • 国内株式

    値上がり重視派も、配当&株主優待重視派も!IPOもNISAの対象!

  • J-REIT

    少額で不動産投資が実現、高配当が魅力

  • 国内ETF

    ブラジル・ロシアなどの世界の株式指数等にも円建てで投資できる

NISA口座の対象商品

国内株式(国内ETF、REIT、ETN、単元未満株(S株)も含む)

  • ※IPO、PO、立会外分売も対象になります。
    信用取引はNISA(ニーサ)制度の対象とはなっていません。
  • ※現引き・現渡しも対象外です。

NISA口座で国内株式等の配当金を受け取る際のご注意事項

NISAで上場株式等の配当金を非課税で受け取るためには、配当金の受領方法を「株式数比例配分方式」に事前にご登録いただく必要があります。 「株式数比例配分方式」の詳細は配当金受領サービスページにてご確認ください。

つみたてNISA取扱商品はこちら

一般NISA 国内株式の商品選び

あなたの投資スタイルによって、NISAを活用する投資商品は、変わってきます。どのように運用したいかを決めて、商品選びをしていきましょう!

世界中のあらゆる資産に投資が可能! 原則すべてノーロードで業界トップクラスの豊富なラインナップ! ※インターネットコースの場合

  • 株式型

    世界中の株式に手軽に分散投資

  • 債券型

    安定的な利回りが期待できる

  • バランス型

    複数の資産にバランスよく投資できる

  • コモディティ型

    金や原油などの商品市況に投資

NISA口座の対象商品

SBI証券のほとんどの取扱い投資信託がNISAの対象になります。積立でのお買付も可能です。

  • ※一部のファンドではNISAでのお買付けができません。
    各ファンドのNISAでのお買付けの可否については、個別の銘柄情報画面等でご確認ください。

つみたてNISA取扱商品はこちら

【パワーサーチ】一般NISA取り扱い銘柄一覧はこちら

一般NISA 投資信託の商品選び

あなたの投資スタイルによって、NISAを活用する投資商品は、変わってきます。どのように運用したいかを決めて、商品選びをしていきましょう!

主要ネット証券最多の9ヵ国の株式を取扱い!

  • 海外株式

    テスラ、アマゾン ドットコム、マイクロソフトなど世界の有名企業に投資

  • 海外ETF

    買付手数料が実質0円!少額から手軽に国際分散投資が可能!

NISA口座の対象商品

原則、SBI証券で取り扱っているすべての外国株式が対象

9ヵ国:米国、中国、韓国、ロシア、ベトナム、インドネシア、シンガポール、タイ、マレーシア
(海外ETFも取扱いがある場合は、海外ETFも含みます。)

海外ETFもNISA(ニーサ)制度の対象となります。
海外ETF取扱銘柄一覧はこちら

つみたてNISA取扱商品はこちら

一般NISA 外国株式の商品選び

あなたの投資スタイルによって、NISAを活用する投資商品は、変わってきます。どのように運用したいかを決めて、商品選びをしていきましょう!

NISA・つみたてNISAのご注意事項

  • 配当金等は口座開設をした金融機関等経由で交付されないものは非課税となりません
    NISAの口座で上場株式等の配当金を非課税で受け取るためには、配当金の受領方法を「株式数比例配分方式」に事前にご登録いただく必要があります。
  • リスク及び手数料について
    SBI証券の取扱商品は、各商品毎に所定の手数料や必要経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品等は価格の変動等により損失が生じるおそれがあります。各商品等への投資に際してご負担いただく手数料等及びリスクは商品毎に異なりますので、詳細につきましては、SBI証券WEBサイトの当該商品等のページ、金融商品取引法に係る表示又は契約締結前交付書面等をご確認ください。
  • 同一年において1人1口座(1金融機関)しか開設できません
    NISA・つみたてNISAの口座開設は、金融機関を変更した場合を除き、1人につき1口座に限られ、複数の金融機関にはお申し込みいただけません。金融機関の変更により、複数の金融機関でNISA・つみたてNISAの口座を開設されたことになる場合でも、各年において1つの口座でしかお取引いただけません。また、NISA・つみたてNISAの口座内に保有されている商品を他の年分の勘定又は金融機関に移管することもできません。なお、金融機関を変更される年分の勘定にて、既に金融商品をお買付されていた場合、その年分について金融機関を変更することはできません。
  • NISA・つみたてNISAで購入できる商品はSBI証券が指定する商品に限られます
    SBI証券における取扱商品は、NISA・つみたてNISAで異なります。NISAは国内株式(現物株式、ETF、REIT、ETN、単元未満株(S株)を含む)、公募株式投資信託、外国株式(米国、香港、韓国、ロシア、ベトナム、インドネシア、シンガポール、タイ、マレーシア、海外ETFを含む)、つみたてNISAは公募株式投資信託となります。※取扱商品は今後変更の可能性があります。
  • 非課税投資枠が設定され、売却するとその非課税投資枠の再利用はできません
    NISAの非課税投資枠は年間120万円、つみたてNISAの非課税投資枠は年間40万円までとなります。NISA・つみたてNISAの非課税投資枠は途中売却が可能ですが、売却部分の枠の再利用はできません。また、投資を行わなかった未使用枠の翌年以降への繰越しはできません。
    投資信託における分配金のうち特別分配金(元本払戻金)は、従来より非課税でありNISA・つみたてNISAにおいては制度上のメリットは享受できません。
  • 損失は税務上ないものとされます
    NISA・つみたてNISAの口座で発生した損失は税務上ないものとされ、一般口座や特定口座での譲渡益・配当金等と損益通算はできず、繰越控除もできません。
  • NISA とつみたてNISA はいずれかの選択制です
    NISA・つみたてNISAは選択制であり、同一年に両方の適用を受けることはできず、原則として変更は各年においてお申し込みいただく必要があります。
  • つみたてNISAでは積立による定期・継続的な買付しかできません
    つみたてNISAでのお取引は積立契約に基づく定期かつ継続的な方法による買付に限られます。
  • つみたてNISAではロールオーバーができません
    つみたてNISAはNISAと異なり、ロールオーバーにより口座内に保有されている商品を異なる年分の勘定に移管することはできません。
  • つみたてNISAでは信託報酬等の概算値が原則として年1回通知されます
    つみたてNISAで買付した投資信託の信託報酬等の概算値を原則として年1回通知いたします。
  • つみたてNISAでは基準経過日における氏名・住所の確認が求められます
    つみたてNISAでは口座を設定してから10年経過日、および以後5年を経過するごとに氏名・住所等の確認が必要となります。当社がお客さまの氏名・住所等が確認できない場合にはお取引ができなくなる場合もございますのでご注意ください。
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